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『げいじゅつ日本晴れ!』第五話。

「ところでこのスローガンの意味ってなんなの?」

「うんとねー、それはぼくが書いたんだー!」

「どういう意味?」

「うんとねー!ぼく書道習ってるから書いてみたんだー!」

「それだけ…?」

「うぅん、晴っていう言葉を使って自己アピールしてみたんだー!」

じゃあこれスローガンじゃなくてただの自己アピールだったんだ…。

ガラガラッ

「すいません」

「あっ、はい!?」

うわっ、すっごいかっこいい人…。

誰かしら?

「あの、加藤といいますが、晴彦います?」

「あ、はるひこ君のお兄さんですか?」

「えぇ、まぁ」

「何かご用ですか?」

「えぇ、晴彦が忘れ物しまして」

「あ、お預かりします」

「あ、そうですか。じゃあこれ…」

何故マイナスドライバー!?

「それじゃ、晴彦をお願いします」

「わ、わざわざすみません…」

これ、一体何に使うのかしら…?

「は、はるひこ君、これ…」

「あっ!忘れてた!今日はマイナスドライバーの日だった!」

それ一体何の日!?

「な、何かに使うのかな?」

「うぅん!今日のラッキー工具だよー!」

何占い!?

「それにしてもはるひこ君のお兄さんってかっこいいのね?もしかしてはるひこ君も大きくなったらイケメンになるのかな?」

「今でもイケてんじゃーん!」

「ま、まぁね…」

うぅむ、それにしてもあのお兄さんにこの弟…。

ホントに兄弟かしら…?

お兄さんはクールって感じだけど、この子はどっちかっていうと明るい子よね…。

あ、でもアダルトゲームを堂々と幼稚園児に貸すからクールでもないか…。

「そ、それでは授業を始めます」

 

***

 

「はい、今日はここまで、それじゃみんな帰り支度してー」

「はーい!」

ふぅ、やっと授業が終わったわ…。

何だかやたらと長く感じたわね。

「用意が出来たらみんなバスに乗ってね」

「はーい!」

 

***

 

「う~ん、困った…」

「あ、運転手さん。どうしたんですか?」

「うん、この部品が取れちゃったんだけどドライバーが無くてね」

ん?

ドライバー?

「あの…、もしかしてマイナスドライバーですか?」

「うん、そうだけど?」

「それならぼく持ってるよー!」

ホントに占い当たったよ…。

「おぉ、ちょっと貸してくれないか?」

「うんー!」

「…よし、治った。それじゃみんな乗り込んで」

「はーい!」

ふぅ、後はみんなを送るだけだからもう心配ないわね。

「あー!」

「ど、どうしたの!?はるひこ君!」

「トイレにパンツ忘れた!どうりでスースーすると思った!」

「あ、明日持って帰りなさい…」

ふぅ…、帰りも結局疲れるのね…。

 

続く。

 

***

 

今日のあとがき。

あー、もう開き直り。

クソつまんなくてもいいや、と。

 

今日の一言。

来週のタイタニアも二話連続放送ですよ。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『シープ・ザ・チープ』第十五話。

「スラムで聞き込みをするんだ」

リクの提案に皆あっけにとられていた。

「あのなぁ、スラムって言ったってそんな情報持ってるヤツがいるのか?」

「大丈夫だよ、ベルゼ。スラムには情報屋がいる。そいつを探し出して情報を得るんだ」

「それじゃあ、その情報屋とやらを探すのに時間がかかるな…」

「ベルゼ、何の為の俺の能力だよ」

「そうか!リクのマップを使えば!」

「そう、短時間で見つけられるよ」

「よし!そんじゃ、飯食ったら早速行ってみようぜ!」

「へい、お待ち!」

定食屋の主人が料理を運んできた。

「あんたらどうやら何か探してるようだな…」

「あぁ、スゴロクの情報を集めてるんだ」

「ほぉ、あんた達もスゴロクを狙って来たんだな。それならいい話がある」

「なんだ?」

「ここから2キロ離れてるギルドに情報を持ってるヤツがいる」

「ほぅ」

「だが、ヤツは情報料として莫大な金額を要求するから気をつけるこったな」

そこでリクが話に割り込む。

「スラムじゃ情報を得られないのか?」

「あぁ、ありゃダメだ。ガセネタばっかりだ」

「そうか…」

「まぁ、金があるならギルドに行くこったな」

「まぁ、今の所持金だったらなんとかなるだろ」

「それより料理がさめないうちに食べてくれよ」

「おう!頂きまーす!」

 

***

 

「それじゃ、ギルドとやらに行ってみるか!」

「う~ん、何か不安だなぁ…」

リクが呟く。

「何、どうせ情報料っつったってたいした事ねーだろ」

こうしてベルゼ達はギルドに向かうことになる。

 

***

 

今日のあとがき。

今日はちょっとショートストーリーでしたが、これが限界です。

流石にここまでノープランだとこの先不安になる。

果たしてこの先どうなる事やら。

ギルドって一体何?

果たして情報の金額とはいかに!

 

今日の一言。

書くことが無い…。

あ、アバターってやつ表示出来ました。

かなり似てると自負しております。

しかし、フリーコインで顔が三タイプしか選べないのが難点。

まぁ、自分に似てるフェイスがあったからよかったようなものの…。

これ、男が自分の好きな女性のタイプとかにした人は悲惨だろうな。

だってニックネームがそのままだもの。

自分好みの女の子を作りたいなら人工少女でもやってろ。

あ、そういやNHK総合でやってるタイタニアってアニメが面白い。

今日もあるので要チェックや!

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『げいじゅつ日本晴れ!』第四話。

職員室にて。

「はぁ…」

「どうしたのかね?土屋先生」

「あっ、校長先生…、いやぁ、園児の相手も中々難しいなぁと思って」

「はっはっは、そんな事でため息なんてついてたのかい?」

「はい…」

「いいかね?園児というのはとても純粋なんだ。ただ彼等は思った事を良い悪いに関わらず口に出してしまうんだよ」

「はぁ…」

「だからね、いちいち園児の言う事に惑わされてはいけないよ」

でもはるひこ君と話してるとペースが乱されるというか…。

「よし!次の授業は私が見本を見せてあげよう」

「えっ、校長先生自ら、星組に来てくれるんですか?」

「あぁ、もちろんだとも。困ったことがあればお互い様だろう?」

「あ、ありがとうございます!」

 

***

 

キーンコーンカーンコーン

ガラガラッ

「あっ、せんせーが来たぞ!」

「ほっほっほ、みんな、おはよう」

「…ちっ、なんだ、ハゲか…」

こっ、校長先生がハゲ扱いっ!

いや、でも校長先生ふさふさじゃ…。

「化けの皮はがせー!」

「わーーーー!!」

ちょっ!みんな何してんの!

「こ、こらっ!みんなやめ…」

キラッ

校長先生ハゲてたーーー!!

ヅ、ヅラだったのー!?

「ちょっと!早く校長先生のヅ…、じゃない。帽子を返してあげなさい!」

「えっ?」

はるひこ君被ってるしー!

「ほっほっほ、みんなおはよう!」

「こ、校長先生のモノマネとかいいから早く!」

ふぁさ

「だ、大丈夫ですか?校長先生…」

「…うん…」

超テンション下がっとるー!

「…それじゃ、この時間はみんなに特別授業をしようと思う」

一体何をするのかしら…。

「それじゃあみんなに絶対音感があるかどうかテストしよう」

ドンッ!

「ドレっ!」

「す、すごいわはるひこ君!机を叩いただけでわかるの!?」

「うぅん、勘だよー!」

勘かよ…。

「あ、当たりだ…」

えぇー!

「ほるひこ君、それじゃあこれはどうかな?」

コンッ

「ミソっ!」

「あ、当たりだ…」

「すごーい!はるひこ君本当に絶対音感あるんじゃない!?」

「うぅん!力みすぎてしりからミソが出ちゃったんだー!」

「早く洗ってきなさい!」

っていうか校長先生も絶対音感持ってるんだ…。

「えぇと…、音田先生の話によるとこの机がドレでこの黒板がミソで…」

うけうりかよ!

「とにかく凄いぞ、はるひこ君!」

「え?なにが?」

↑トイレから戻ってきた。

いや、はるひこ君は絶対に絶対音感じゃない…。

キーンコーンカーンコーン

「おっと、もうこんな時間か。それじゃあみんな授業がんばるのだぞ!」

 

***

 

「あ、ありがとうございました」

「ほっほっほ、人というのはこっちから心を開いてやらねば相手も心を開いてくれん。心がずれてしまった人間にもちゃんと心を開いてやれば自ずと相手も心を開いてくれるものだよ」

「こ、校長先生…」

…ずっと黙ってるけど校長…ヅラ、ずれてます…。

 

続く。

 

***

 

今日のあとがき。

うー…。

どんどん面白くなくなってきてる…。

何が面白いのかだんだん分からなくなってきた。

二話を見直してみたけど何が面白いのか全然理解できん。

どうしよどうしよ…。

 

今日の一言。

アバターっての作ってみたけどこれどうなってんの?

表示されてんの?

確認してないからわかんなーい。(しろよ)

でもこれ金使ってまで遊ぶ機能じゃねーな。

これに金つぎ込むヤツの気がしれん。

あ、それと更新について。

8月1日から多分3ヶ月くらい更新がまちまちになると思いますが、それはモンハントライのせいじゃございません。(ウソつけ)

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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かわいいから宇宙まで幅広くお送りいたします。

よーし、ネタも尽きてきた事だし、久々に独り言でも書くかァ!

この間ね、デパートでの出来事なんですけどね。

フラ~っと歩いてたんですよ。

そして、夏の何とかとかいう特設コーナーがあって。

そこに多分夏休み入った女子高生でしょうね。

そこにあった扇子を広げてみて「かわいい~!」

とか言ってんすよ。

扇子ですよ?

扇子のどこがかわいいんだ?

扇子なんて肛門にワセリン塗って挿してわっしょい!わっしょいっ!て言う以外使い道ないじゃないですか。

それが女子高生にかかればかわいいんですって。

お前ら何見てもかわいいって言うよな。

あとあれですよ。

デコっていうの?

なんかキラキラしたシールみたいなやつ貼り付けて喜んでんでしょ?

キラキラしたシールなんて男性器に貼り付けてわっしょい!わっしょい!っていうくらいしか男にしてみたらそんな使い道しか無いわけですよ。

それをやれケータイやら手鏡やらに貼り付けてデコったデコったとか言って喜んでんですよ。

何か変なの。

話は変わりますけど。

よく理科の図鑑とかに太陽系の宇宙のイラストがあるじゃないですか。

太陽があって、水金地火木土天海冥って。

あれって大体太陽から半分くらいのイラストですよね?

あれの反対側って何があるんでしょうね?

もしかしたら地球と同じような星があって動物がいて植物が生えててインポテンツ星人がいるかもしれないじゃないですか。

あ、もちろん植物はぜーんぶ男性器の形してますけどね。

そう考えたら宇宙人がいてもおかしくないような気がするんですよ。

まぁ、ウチのオトンは宇宙人見たって言ってるんですけどね。

あながちホラ話でもないような…。

さてさて、扇子の話から宇宙の話にまで飛躍してしまいましたが、今日の独り言はこれまで。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

※本日の小説はお休み致します、なにとぞご了承下さい。

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『シーフ・ザ・チープ』第十四話。

船に揺られる事12時間。

ようやくシャンドラへ到着した。

「かぁ~!やっぱシャバの空気はサイコーだぜ!何せ貨物室にこもりっきりだったしな」

「それより腹減ったんだけど、飯にしようぜ」

カイルが提案する。

「おー、そうだな。んじゃ、飯屋探すか!」

そして歩く事数十分。

小汚い定食屋を見つけた。

「もうここでいいだろ?」

「あぁ…、もう限界…」

メリーがお腹を押さえながら呟く。

ガラガラッ

「らっしゃい!」

「あ~、何にしようかな?」

ベルゼがメニュー表を見ながら考え込んでいた。

「アタシ、オムライス」

メリーはさっさとメニューを決めた。

「私はねー、パフェ!」

「アンタねぇ…、太るわよ?」

「大丈夫、ちゃんとダイエットするもん!」

「俺は牡蠣フライ定食」

カイルも決めたようだった。

「よし!俺も決めた!ステーキ重!」

ベルゼも決めたようだ。

ロイは…。

「俺は日替わりAランチ」

「リクは?」

「う~ん、じゃあエビフライ定食」

「シドは?」

「あはは…、俺安いのでいいよ、カレー」

「おいおい、そんなんでいいのかぁ?」

「うん、俺あんまり贅沢とかした事無いから急に美味しいもの食べたらお腹下しちゃうよ」

「ふ~ん」

そこでリクが話しを持ちかけた。

「料理が運ばれてくる間に作戦会議をしよう」

「おう、例えばどんな?」

「これから聞き込み調査が必要だろ?主にどの辺りで情報収集出来るか考えた方が良いと思うんだ」

「なるほどなァ~」

「そこで俺にいい考えがある」

「おぉ、言ってみろ」

「それはね…」

 

続く。

 

***

 

今日のあとがき。

なんだかシャンドラって日本っぽいな。

定食屋って…。

レストランじゃねーのかよ。

まぁ、この世界の日本みたいなもんです。

そういうことで…。

そんな事よりもうネタ切れだ。

シープもげい日もね。

と、言う訳で明日は休載するかもしれません。

 

今日の一言。

そういや今週の仮面ライダーDCDが遂にブラックRXの世界に!

いやぁ~、リアルタイムで見ていた自分としては(年ばれるぞオイ)超テンション上がりました。

そういや、RXって変身出来るんだったね。

さらに倉田てつをさんご本人出演でテンションMAX!

朝8時にも関わらず、「うおっ!」とか「うぉい!」とか叫んでました。

さらに来週にはブラックの世界に…。

あぁ~、シャドームーンでねーかなぁー。

あ、そうそう。

幽遊白書全巻読みました。

蛍子の幽助をフッちゃうシーンが何か切なかった…。

蛍子テメー!とか思ったり。

で、幽助の台詞が「お願い、ぼくを捨てないでー」

で、その後に蛍子んち(定食屋)で「結婚しよう」

「フラれた後にプロポーズ?」(やれやれという顔)

蛍子テメー!

でも最終的には結局元の関係に戻るんだよな。

めでたしめでたしって感じで。

結局二人くっつくんだろうなー、とか思いつつ。

19巻で終わりって人気漫画にしては異例の早さでの最終回だよな。

もう、富樫がやりたくなくなったんだろうな。

何か魔界統一トーナメントも中途半端だったし。

ちなみに幽遊白書で一番好きなキャラは若いときの玄海。

あれ絶対戸愚路弟の事好きだったぜ。

おっと、時間がもうねぇぜ。

書きたい事があるのに書ききれない。

そうだ、久しぶりに好きな話でもするか。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『げいじゅつ日本晴れ!』第三話。

「はーい、運命を聞いてもらいましたが、みなさんどうでしたか?」

園児達がざわざわしている。

「せんせー!」

「な、何かしら?はるひこ君…」

「実はねー、運命って言うのは日本オリジナルの名前なんだよー!」

「え、そうなの?先生全然しらなかったわ」

「ふっ…、これだからこれだから大学出たての新米教師は…」

すっげームカつく!

「そ、それじゃあ洋題はなんていうのかしら?」

「…それは自分で調べてよ」

はるひこ君、さては知らないわね…。

「それじゃー、堅苦しいクラシックもみんなには難しかったかもしれないから先生が用意したCDをかけるわね」

「えー、なんだろー!やっぱり童謡かな?」

他の園児達もテンションが上がってきたみたいだ。

ここは一つみんなの為に用意したこの楽曲で!

「それでは皆さん聞いてくださいね」

ピッ

『ヴォォォォォ!デストローイ!』

「………」

「せ、せんせー。何でデスメタルなの…?」

「あ、あら…。気に入らなかったかしら?」

「もっと楽しい曲かけてよー!」

園児達のブーイングの嵐に耐えかねた奈々は、苦し紛れにもう一枚持ってきたCDをかけることにした。

「これは絶対気に入るはずよー!」

ピッ

「焼きつくような心に…、鈴の音を感じてる…」

「…せんせー」

「何かしら?これは一押しよ!」

「何でヴィジュアル系…?」

「せんせー!太陽の碧は名曲だよー!」

「そ、そうよね!はるひこ君!Dir~en~greyの中でも名曲よね!」

「せんせー、完全にせんせーの趣味じゃん!もっと他にあるでしょ!」

「じゃ、じゃあダメもとでこの曲を…」

ピッ

『ある日~パパと~二人で~語りあったさ~』

「わ~!グリーングリーンだー!テンション上がるよー!」

え…、これがいいの…?

先生お気に入りのデスメタルとヴィジュアル系はダメだった…?

「せんせー、ホントに音楽の先生なの~?」

ギクッ。

「そ、それじゃみんなでグリーングリーンを歌いましょう。せ~の!」

『ある朝~に目覚めて~恋をし~た~♪』

「はるひこ君…、それ何の歌…?」

「えー、知らないのー!美少女ゲームのグリーングリーンの主題歌だよー!」

「園児がそんないかがわしいゲームしないの!」

「えー!でも後半につれてドラマチックな展開になって感動するんだよー!」

「大体そんなゲーム誰が買ってくるのよ!」

「うんとねー!おにいちゃん!」

「えっ?晴彦君にお兄さんいるの?」

「うん~、16歳も年離れてるんだー!」

この子の親はどんだけ絶倫だよ…。

「そ、そう。お兄さんは今は何をしてるのかな?」

「うんとねー、この学院の大学部に通ってるよ!すっごく優しいんだー!」

まぁ、年が離れてるだけによけいにね。

「それじゃあ最後にクラシックに戻りましょう。最後はシューベルト。みなさん知ってますね?」

「は~い!」

「それじゃ、シューベルトの『死と乙女』を聞きましょう。

「タイトルがデスメタルやヴィジュアル系っぽいよー!」

他の園児に突っ込まれた。

「こ、これでも立派なクラシックですから!ちゃんと聴いてね!?」

こうして、ようやく一時限目を終了した。

「はぁ…、私やっぱり音楽科向いてないよ…」

果たして奈々は二時限目はちゃんとやれるのか!

 

続く。

 

今日のあとがき。

う~ん、今回はあんまり面白くないなぁ…。

自分で書いててそう思う。

はるひこ君の登場回数が少なかったからかなぁ…。

まぁ、これからはるひこ君のお兄さんも登場します。

ネタバレになるけど、この程度はいいよね。

それに他の園児のことも考えなきゃ。

まぁ、所詮脇役ですから手を抜いて…。

いやいや!

脇役が魅力的な本は面白いからなぁ…。

これから脇役にも力入れて頑張ります!

 

今日の一言。

昨日『幽遊白書』借りに行こうとしたら。

そとはどしゃ降り…。

車で行こうとしたけどしばらく運転してないうえに夜だし雨降ってるから危険だと判断した結果、チャリで今日借りに行こうとしたら…。

今日もどしゃ降りやんけー!

なんだかむしむしするし、梅雨は去ったと言ってるが、まだ去ってねぇよ!

あちぃよ!

じめじめするよ!

体べとべとだよ!

あー、うつに拍車がかかったよまったく…。

こんなときには酒盛りだな!(酒やめたんじゃねーのかよ…)

酒飲むとぶくぶく太るから控えてるんだけどたまには飲みたくなるのさ!

しかも酒代自腹…。

今日はビール飲んでウーロンハイ飲んでハイになるぜ!

その後はもちろんダイエットしますよ、えぇ。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『シーフ・ザ・チープ』第十三話。

「だ~か~らぁ~!違うっつってんだろ!こうだよ、こう!」

カイルが大声を張り上げる。

「こ、こう?」

シドが両手にオーラをためる。

「ちがーう!こう!」

「こう?」

「はぁ…、もういいわ、今日はここまで」

カイルは呆れて木陰へと入って行った。

「う~ん、難しいな…、この間は出来たんだけどあれじゃダメなのかな?」

「よ~う!シド!次の目的地が決まった!東の島国、シャンドラだ」

「シャンドラ…どうやって行くの?」

「うんとな、ここから100キロ先の船着場まで向かって密航するだろ…?」

「み、密航!?だ、ダメだよそんなの!ちゃんとお金払って乗ろうよ!」

「バカ、移動費がもったいねぇだろ?いいんだよ、密航で」

「大体密航ってどうやってするのさ!」

「う~ん、貨物船に乗り込んで息を潜めて目的地に着くのを待つ」

ベルゼがきっぱりと言い放った。

「でも、その後はどうするの?スゴロク30億もするって言ってたじゃん」

「はっ!バカだな、俺たちは何だ?」

「え…、盗賊?」

「そう、だから盗むのだ!」

「あのさぁ、ベルゼ…」

カイルが木陰からベルゼに話しかける。

「今、シャンドラ行ってもスゴロクは無いと思うぜ?」

「え?何で?」

「そりゃ、発祥の地はシャンドラだけど世界中の富豪たちが買って海外に持ち出されてると思うぜ?」

「むぅ…、でもなぁ…、手がかりはシャンドラしかない訳だし…」

「ま、シャンドラに行ってみて情報収集くらいは出来るかもな」

「だろ?よし、お前の女呼び出してちゃっちゃと行こうぜ」

「またかよ…」

そうしてカイルの彼女を呼び出した。

「つーことで頼む」

「もう!こんな時にしか呼び出さないんだから!でもそこがクールで素敵…」

「おーい、イチャイチャすんのはいいけど早いとこ頼むぜ?」

「アタシこいつきら~い!」

「うるせー!俺だってお前みたいな乳臭いガキなんて興味ねーんだよ!」

「なっ!言ったわね!」

するとカイルが口を挟む。

「そんなのどうでもいいからよ、早く頼むよ」

「んも~う、カイルがそういうなら仕方ないなぁ~」

「何だコイツ…」

「そんな事よりあたし達のこと置き去りね…」

メリーが呆れて言う。

「メリーさん、ここは大人の魅力であんな小娘ぎゃふんと言わせてやりましょう!」

「何よ、貧乳と乳デカ女」

「こ、この小娘…、人が気にしていることを…」

メリーの額に青筋が浮き出ていた。

「ふふん、巨乳は女の武器よ、まぁあなたみたいな小娘には分からないでしょうけどね~」

「な、なんですって!?」

「メイス…、それはアタシにも喧嘩売ってんの…?」

するとベルゼが口を挟んだ。

「そんな事はいいからよ、テレポート頼めないか?」

カイルがナイスフォローをする。

「いいけど…、もうお父さん勘当するって言ってるわよ…?」

「あー、いいよ別に、俺は俺の道を行くからよ」

「アタシはいつでもカイルの味方だからね!」

「そんじゃ、頼む」

「オッケー。魔方陣を書いてっと…。それじゃ行くわよ!」

………。

「ハイ到着!ビート船場」

「サンキュー、もう帰っていいぞ」

「ひどーい!カイル!」

「あ、後親父に言っといてくれよ、俺は家には帰らない」

「え…、でも」

「いいから、さっさと伝えてきてくれよ」

「う、うん…」

シドがカイルに問う。

「ホントにいいの?」

「あぁ、家に居たってつまんねぇしな。それに何かこっちの方がワクワクすっだろ?」

「う、うん。俺はいつもハラハラするけど…」

するとベルゼが話し出す。

「よし、リク、貨物船の密航ルートを探してくれ」

「オーケー」

そうして7人は船に乗り込んだ…。

 

続く。

***

今日のあとがき。

途中で気付いた。

シャンドラまでテレポートしてもらえばいいじゃん…。

う~ん、テレポートは大陸移動までは出来ないという事で。

しっかし、二つ同時に連載すんの大変だな。

こんな事やってられんズェ。

明日の掲載は作者不調の為、休載いたしますって事になりかねん。

むむ。

早くどちらかを終わらせなければ…。

 

今日の一言。

今、『幽遊白書』を読み返してるんだけど(シーフ・ザ・チープのネタ探しの為)

超面白い。

いや、HUNTER×2も面白いんだけどさ、もうジャンプじゃやんねーのかな?

どっちかっていうとHUNTER×2よりなんだけどコミックスもってねーのな。

べしゃり暮らしみたくヤンジャンとかSQ連載とかでもいいんだけどな。(隔週連載でも可)

早く書けや、富樫。(こーいう、ファンを悲しませる奴には「さん」とか付けねー)

今、10巻ね。

暗黒武術会で裏御伽チームと戦ってるところ。

いやー、アニメ見たくなってきた。(GyaOで5話までは見た)

佐々木望さんの声の変化にびっくり。

成人男性にしてはめちゃくちゃ声たけーのな。

いまじゃ渋い声になってますが。

よし、ゲオにレンタルに走れ!

今なら半額で借りられるぞ。

よーし、こうしちゃいられねぇ。

早速行って来る!

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『げいじゅつ日本晴れ!』第二話。

土屋奈々、23歳。

今年大学を卒業し、念願であった教師になれた。

ただ、何でもいいから先生になりたいと思って受けた数々の学校から不採用の通知が…。

しかし、神は私を見捨てなかった…。

ダメもとで受けた芸術系の学校から採用の通知が来たのだ。(臨時)

そもそも私は高校から芸術部だったので、まさに適任だと思った。

このときまでは…。

 

***

 

「あぁ…、緊張するわね…。私ちゃんと出来るかしら。あ、ここね。星組、何か宝塚みたいね…」

ガラガラッ!

「おはようござ…」

『日本晴れ!』

壁に貼られたスローガン的なものが目に入って来た。

日本晴れ…?

「あー!せんせー来たぞー!みんな座れー!」

何なのかしら、日本晴れって…、いや、そんな事よりも自己紹介が先よ!昨日一生懸命練習してきたんだから!

「はい、皆さんおはようございます!今日から星組の臨時担任になった土屋奈々です。なな先生って呼んでくださいね」

「はい!せんせー!」

一人の園児が手を挙げた。

「ん?何かしら?」

「先生はブリーフとトランクスどっち派ですか!?」

…なんなのかしら、この子…。

「ちょっと、はるひこ君!先生女の人じゃない!それを聞くならTバックとOバックどっち派ですかでしょ!」

それも微妙なんですけど…。

「ごめ~ん、ゆかりん!じゃあ聞き直すね!先生はタイヤキは頭から食べる派ですか!?それとも尻尾ですか!?」

質問変わっとるし!

「う、う~ん…頭からかな…」

「ふむふむ、なるほど…」

「それが何かな?はるひこ君」

「今のはねー!心理テストだよー!」

し、心理テスト!?

わ、私簡単に答えちゃったけど大丈夫かしら…?

「今のテストでわかった事は…」

「わ、分かった事は…?」

「あなたのタイヤキの食べ方です!」

そのままやんけー!!

「あ、あはは…、はるひこ君って面白いのね。それじゃ先生みんなの事よく知りたいからみんなに自己紹介してもらおうかな。それじゃ、順番に…」

「はいはいはーい!」

「な、なぁに?はるひこ君…」

「ぼくから自己紹介するね!」

「え…、でも順番が…」

「うんとねー!ぼくねー!」

ダメだ…、聞いてねぇ…。

「加藤晴彦って言うんだー!」

「え、加藤晴彦ってあの芸能人と同じ名前!?」

「うんー!」

「ちょっと古いよねー」

ゆかりん!それ言っちゃダメ!

「…お父さんとお母さんが加藤晴彦が絶頂期の時にしこんだんだよ…」

しこんだって!しかもちょっとブルーになってる!

ここはちゃんとフォローしなきゃ!

「だ、大丈夫よ、今もちゃんと『動物奇想天外』に出てるじゃない」

「それだけだよね…」

しまったァ!もっとブルーにさせてしまったァ!

「でもねでもね!ぼく特技あるんだー!」

「な、何かしら?」

「サックスが吹けるんだよー!」

「えー!凄いじゃない」

「ちょっと待ってね!」

ガサゴソ

何故ズボンの中をまさぐってるのかしら…?

「じゃじゃーん!」

サックス出てきたー!

「あれ?吹くところが無いぞ?どこだろ?」

…またズボンの中をまさぐってる…。

「あーっ!おしりに挟まってた!じゃ、吹くね!」

「吹くなー!!」

「え?何で?」

「だって、ホラ!衛生上良くないじゃない!」

「………」

しまった!落ち込ませてしまった!

「じゃ、じゃあ自己紹介はまた今度にしましょう。それじゃ…」

えっと…このクラスは音楽科だったわよね。

確か校長の話だとクラシック音楽を教えてくれって言われてたわね…。

でも私、実は高校の頃音楽の成績あんまり良くなかったのよね…。

ん?

あ、何だ。

ちゃんとクラシックのCDあるじゃない。

「それじゃみんな!今日はクラシック音楽の勉強をしましょう!」

「はい!せんせー!」

またはるひこ君だわ…。

「そんな事よりサックスとセックスって似てませんか!?」

似てるけども!

っていうか何で園児がそんな言葉知ってるのよ!

「はい、じゃあまずみんなが知ってるベートーベンの運命を聞きましょう」(無視)

あら?

何かしら?

すでにCDが入ってる…。

ピッ

『むか~しむかし、あるところに晴彦という少年がいました。晴彦は、とても優しく、カッコよく、スポーツ万能で成績も優秀、そんな彼の元に幼馴染の花梨がやってきてさぁ大変。晴彦は下級生で晴彦の事をお兄ちゃんと慕ってくれてる柚子と先輩の翔子ねぇさんとドタバタの毎日がやってくる。ある日友人の圭吾がこんな事を言ってきた。『なぁ、俺、花梨ちゃんに告白したいんだけど、幼馴染のお前に頼みがある!放課後に花梨ちゃんを呼び出してくれないか?』この言葉をきっかけに運命の輪がまわりはじめ…』

ピッ

「…はるひこ君…?」

「うんとねー、ぼくケータイ小説書いてるんだー!きっと書籍化されてベストセラー間違いなしだよ!」

「書くのは勝手ですがわざわざ録音しないの!しかもなんでちょっとラブコメなの!?」

「せんせー、恋愛小説の方がアクセスが上がるんだよー!」

「何で詳しいの!?っていうかあれは女の子目線だからいいんでしょ!?はるひこ君目線で書いたらどうなると思ってるの!?」

「どうなるのー?」

「ただの変態だと思われます」

「ガーン!!そ、そんな…、じゃあせんせーは『ときメモ』やってる人は全て変態だと言うのですかっ!」

「いや…、そうは言ってないけど…」

「せんせー!はるひこ君の相手してるだけで授業終わっちゃうよー?」

ナイス!ゆかりん!

「そ、そうね。それじゃ早速CDを聴きましょう」

…こんな子がいるクラスで果たして私はやっていけるのでしょうか…。

 

続く。

 

***

 

今日のあとがき。

やべぇ…。

書いてて自分でニヤニヤしてた…。

面白くないかな?

自分で書いてて自分でニヤニヤしてたらただの変態じゃねぇか。

でもまぁ、何とかなったな、うん。

 

今日の一言。

アニメ『化物語』が非常に面白い。

原作が『めだかボックス』の西尾維新だったから若干どうなるんだろう…?

と、思ったんですが、これは面白い。

西尾維新って実は面白い?

本買ってみようかな?

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『シーフ・ザ・チープ』第十二話。

「毎度あり!」

ベルゼは盗んだお宝を2億で売った。

「ベルゼ、これからどうするの?」

シドが問うとベルゼはこう言った。

「実はな、俺たちは何も見境なくものを盗んでる訳じゃねぇ」

ベルゼがニヤリと笑った。

「どういう事?」

「それはな、スゴロクを探してるんだ」

「すごろく?何それ?」

「スゴロクってのはな、東の島国のボードゲームだ。ほら、あるだろモモポリーとか」

「あぁ、お金を貯めてゴールするやつ?」

「あれの現実版ってのがあるんだよ」

「ボードゲームの現実版?」

「あぁ、そうだ」

「な、何か良く分かんないや」

「ワールドゲーム…」

カイルが口にした。

「ワールドゲーム?」

シドがカイルに問いかけた。

「俺も聞いたことあるぜ、そのゲーム」

「お、カイルは知ってるか。そのゲームを探してるんだ」

「でもそのゲーム、1億や2億じゃ買えないぜ?せめて30億はするはずだぜ?」

「さ、30億!?」

シドは驚いて声を上げた。

「うむ、だからこうやってお宝をさばいてるんだよ」

「アタシ等はいい迷惑だけどね」

「あはは…」

「何だよ、やってみたくねーか?スゴロク。なぁ、シド」

「う、うん。でも何だか恐いねそのゲーム」

「ん?何でだ?」

「だって株とか知らないと出来ないんじゃないの?」

「おー…株か…。考えて無かったな」

「俺、株出来るぜ?」

カイルが口を挟んだ。

「マジか!よし、それじゃ頼むぜ!」

「でもスゴロクって何人でプレイ出来るんだ?」

「確か5人までだったな」

「それじゃ、アンタと俺とあとコイツもな」

カイルはシドを指差した。

「…え?えぇ!?何で?何で俺なの?」

「はぁ?何行ってんだよ?お前のオーラがこいつ等の中で一番デカいからだよ」

「な、何言ってるの?そんな事分かんないじゃない…」

「はぁ!?お前自分のオーラの量も分かんないのか?」

「あ、ははは。うん…」

「アンタ、コイツの師匠だろ?しっかり教えてやれよな!」

「あぁ、あんまりそういうの教えたく無かったんだけどな」

「何でだよ?」

「天狗になるだろー?だから教えないってのが俺のやり方」

「じゃあいいよ、俺がアンタの代わりにシドにオーラの使い方を教える」

「おう、任せた」

「ぇ?えぇ!?」

こうしてシドの師匠がベルゼからカイルに変わった。

 

『シーフ・ザ・チープ』 続く。

 

***

 

今日のあとがき。

ひぃい!

時間が無い!

という訳で『げい日』と平行してこのようにお届けします。

まぁ、げい日はすぐ終わりそうですが…。

げい日って響きがなんかBLっぽいな。

げい日は基本ギャグで行こうかと…。

い○まるだしっ、みたいな感じでね。

これからどんどんなっていきますよ、いぬ○る君風に…。

奈々がた○こ先生役ね。

っていうかもうパロじゃん!

っていうくらいの出来です。

ぜひいぬ○だしっファンの方に読んでいただきたい。

いや、これは冒涜だ!

とか言われそうなんでやっぱ見ないでいいです…。

そんな訳で今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『げいじゅつ日本晴れ!』第一話。

芸術とは何か…。

芸術とはいつから学べばよいのか…。

大学からか?

否!

高校、中学、小学…。

いや!

幼稚園から芸術を学べる専門学校を作るべきだ!

と、教育委員会が何を血迷ったのか都内某所に幼稚園からエスカレーター式に大学まで進む学校法人を作った。

その名は…。

日本芸術大学付属専門学院!

この専門学院は、幼等部、小学部、中学部、高学部、大学部とある。

システム的には下記の通りである。

・美術科(主に絵画)

・音楽科(主にクラシック)

・文学科(主に文学研究)

・ファッション科(主に服飾デザイン)

・演劇科(主に芝居)

・オリジナル科(何でもアリ)

このようなカリキュラムで成り立っている。

そこに大学出立ての新任教師が配属された。

彼女の名前は土屋奈々(つちや なな)

校長の話によると、まず幼等部での研修をする事になる。

果たして、奈々は上手く園児を芸術の道に導けるのか…。

今回のお話は、音楽科に配属された奈々先生のお話となる…。

 

続く。

 

***

 

今日のあとがき。

さぁ!始まりました、新作小説!

え?

シーフ・ザ・チープはどうしたかって?

大丈夫、しっかり書き留めてありますよ。

今回は同時進行で進めて行きたいと思います。

そんなんで大丈夫なのだろうか…。

今日から日刊に戻そうかと思います。

それではシーフ・ザ・チープともどもよろしくお願いします。

 

今日の一言。

ハヤテのごとくとバスカッシュの放送時間がカブってるのでどっちを録画しようか検討中です。

バスカッシュって面白い?

何か新シリーズ突入とかで見たいんだけどなぁ。

ハヤテのごとくはパロディネタが無くなったただのラブコメに成り下がってしまったのでそろそろ見切りをつけようかと思ってます。

まぁ、バスカッシュは一からDVD借りればいいか。

ハヤテのごとくで一番好きなキャラは…。

いない…。

あ、いたいた、桂先生。

一緒に酒を酌み交わしたい。

あ、でも俺酒やめたんだった…。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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シンゴー!シンゴー!

昨日ですね、あ、日にちが変わっておとついか。

酒を飲んだんですよ、ビール一本と焼酎500mlの量。

でね。

飲む前にロヒプノール8錠とハルシオン8錠飲んで鋼の錬金術師見ながら酒飲んでたんですよ。

その時丁度両親が知人のお通夜に行ってたんですね。

そして、急にサッカーがしたくなって外に出たんですよ。

で、そっから先の記憶が無くてですね、気が付いたら家の中で倒れてました。

しかも体中何故か傷だらけアザだらけ。

額には擦り傷が。

腕には青アザが。

その後の話によると、帰ってきた両親の車にへばりつき、「買い物行くんだー!買い物行くんだー!」と、叫びながら、車のキーも持たずにガチャガチャとドアを開けようとして向かいの家の人が、「何だ、何だ!?」と出てきたらしいです。

ちなみに犬の散歩に行こうとしたオトンがそれに気付き家に運び、そのまま放置してたらしいです。

もう、超赤っ恥ですよ。

そんなに何が欲しかったんだ!?自分!

草薙さんの気持ちが何となく分かりました。

裸になって何が悪い!

いいや、草薙さんは悪くない!

あ~ぁ、もう酒飲まねぇ…。(その前にクスリ飲んで酒飲むな)

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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せやから言うとるやん…、寂しいねん…。

あ、そうそう。

この間また手首切っちゃった。

コンパスでガリガリと。

今も傷痕が残ってます。

なんだろうなぁ…。

急に不安になったり、落ち込んだりする事が多々あるんですよ。

そういう時につい衝動的にやっちゃうんですよねぇ。

まだまだ病気が治ってない証拠ですね。

これからも手首に限らず色んなところ傷つけちゃうかもしれないけど、皆引かないでね。

それより最近寂しい。

昔からつるんでた仲間がケータイの番号変えたのに連絡無かったり。

それで若干腹立つと同時に寂しいなぁと思うわけです。

話は変わりますけど、この間旧友と電話で話したんだけど、彼今大阪にいるんですよね。

ワタクシ実は大の関西弁フェチでして、羨ましい限りです。

特に言って欲しい台詞は、「せやから言うとるやん…、ウチはアンタが居ないとあかんねん…」

こんな事書いてるワタクシはある意味病気でしょうか。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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な、なんという…。

はい、超お久しぶりです。

いやぁ、昨日久々に旧友と電話しましてね。

ブログ全然更新しないじゃんと言われたので書きます。

何から書こうかなぁ…。

最近ずっとモンハンGやってたから書くこと無いしなぁ。

しかし、未だにHR18!

なにやっとんねん。

ずっとチャットしまくりです、はい。

そうそう、ジャンプ32号から始まった「あねどきっ」

これは…。

To Loveるとカブらんか!?

まぁ、自分の中では姉ブームは姉しよの時点で過ぎ去ってしまったので、どうでもいいのですが…。

きっとこれから色んな姉系女子が出てきてハーレム状態になるんだろ?

父親の急な出張とかもベタだな…。

いかん!

ギャルゲーのやりすぎかこれは!?

分析しはじめちゃったよ!

それと、最近気になる本。

インパルス板倉さんの「トリガー」

これめっちゃ面白そう。

品川さんのブログでの感想は「まるでバトルロワイアルを読んだときのよう」

との事。

バトロワ好きなんで買ってみようかと。

あとねー、漫画なんだけど最近ハマってるのが「アラタカンガタリ」

これはねー、少年サンデーで連載してるんですよねー。

次はアニメの話。

「夏のあらし」

つい先日最終回を迎えましたが、パロディが多かったですね。

一つも元ネタ分かんなかったんですけどね!

あと「けいおん!」

何かスコアブックとか出るらしいですね。

なんちゅうアニメだ…、恐ろしい。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

 

…なんという駄文…。

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