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428が面白そう。

428~封鎖された渋谷で~が超面白そう。

Wii買おうかなぁ~。

どうしようかなぁ~。

どっちにしろモンハン買うと思うから買っておいて損はないかなぁ~。

でもモンハンなぁ~。

あの操作方法はやりにくそうだよなぁ~。

どうしようかなぁ~。

とにかく『街』好きにはハマると思うんだよなぁ~。

街好きなんだよなぁ~。

なぁ~なぁ~うるさいなぁ~。

取り合えず予約特典だけでもゲットしとこうかなぁ~。

でもPS2に移植しないかなぁ~。

ってな訳で今日はこの辺で。

でわでわ~。

428 ~封鎖された渋谷で~(初回入荷分) 特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き

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ひぐらしプレイ。

今まで黙ってたけど…。

実はひぐらしのく頃にカケラ遊びやってましたァ!

そして今日TIPSを全部読み終わりました。

いやぁ~あれだね、ホント、エンジェルモートのシーンとかちょっとエロいとすぐオカンがチャチャ入れるんですよ。

「いやぁ~、こういう店あったら流行るだろうなぁ~。男に

うるっさいわ!

それと魅音との勉強シーンでちょっと胸の描写がデカいと。

「いやぁ~、高校生にしてはデカいおっぱいやな~」

だからうっさいわ!

それとエンジェルモートでの部活のバツゲームのあのシーンね。

「これ作った人変態じゃないの?」

だからうるさry

とにかく!

ワタクシはレナ萌えも魅音萌えも詩音萌えも梨花ちゃん萌えも沙都子萌えもしてなーい!

純粋にゲームとして楽しんだ!

本当にそれだけだ。

ただゲームとしてならば選択肢のあまりの少なさにびっくらこいたけどね。

ここまで少ないか、と。

もう固定ルートに入るとほぼ一本道。

だがそれがいい。

選択肢多いと面倒くさいし。

あーなんかまた街やりたくなってきたなぁ…。

セガサターン引っ張り出してまたやろうかなぁ。

あ、ダメだ。

電池ねぇや。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~でございますわ~。

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ジャンプのお色気枠。

スケットダンス超面白れー!

これだけでジャンプ買う価値はあると思う。

まぁ立ち読みでもいいんだけど絶対顔にやにやしちゃうと思うから買って家で爆笑したい訳ですよ。

っていうかバリハケン終わってしもうたし!

人気無かったんだね。

でもいいさ、ハンター×ハンターも読めたし。

来週号は買うかな~?

そんなに読みたい作品無いし…。

ToLoveるとか論外。

なんやねんあの中途半端なエロは。

ブラックキャットのイブみたいなキャラいるし。

そういや昔I’s読んでないと言ったらみんなにネタにされた事を思い出した。

そうだなぁ…あれは中1の時かなぁ。

ホントに興味無くて読んでないっていったら総スカンですよ。

なんでお前はあれを読まないのかと諭されたよ。

ジャンプのお色気漫画は嫌いなんだよ。

その理由は一つ…。

乳首が描かれてねぇんだよ!

それだけでワタクシのお色気センサーが緊急警報を発してるんだよぉ!

なのでI’sは完全無視してた。

まぁそんな事があったので、いちご100%はちょこっとだけ読んだ事はある。

だが案の定つまらんかった。

あんなもん普通のエロ本買ったほうがマシじゃん。

なんだよ、あの中途半端さは。

少女漫画の方がまだエロいわ!

はぁはぁ…。

ちょっと疲れた。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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ギンギンビール。

ワタクシ、コタローはですね、キンキンに冷えたビールに目が無いもんでして…。

先日、冷凍庫にビールの缶をぶち込んで数時間置いておいたんですよ。

もう飲み頃だろうと、冷凍庫からキンキンに冷えた…いや、あれはギンギンに冷えてたな。

それのプルタブをプシッと空けたら泡がぶしゅぶしゅー!

と出てきましてね。

いや、おかしいとは思ってたんですよ。

なんかちょっと膨らんでたし。

そう、凍ってたんです。

で、溶けてる分だけコップに注いだんですよ。

そうしたらアルコールが高い高い。

あれってアルコールの方が水より溶けるの早いんですね。

それで、アルコール5%くらい行ってたなありゃ、それを飲み干したんですよ。

まぁ、それの美味いこと美味い事。

缶に残された水分は捨てました。

不味そうな上ぬるそうだし。

そして、ウーロンハイをがぶ飲みしてご就寝といったところでしょうか。

そうそう、最近妙な癖が出来たんですよ。

その名もアイス食べたい病!

飲んだ後必ず食べたくなるのです。

なので、買ってきました。

しかも箱買い!

うぅ…、金が無くなる…。

ついでにジャンプも買ってきました。

久しぶりにハンター×ハンターやってたけど物語全然進んでなくね?

っていうか知らない漫画ばかりで驚いた。

ミスフル描いてた人のやつは面白そう。

それよりそうそう!

NARUTO休みじゃんかよー!

ってな訳で、今日はこの辺で。

でわでわ~。

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オカンにとったら同じ曲。

黒夢のCDをガンガンにかけて寝っ転がってたら向かいの部屋で洗濯物を干していたオカンがこんな事を言った。

「同じ曲ばっかり聴いて飽きないの?」

同じ曲じゃないわぁあ!

う~ん、オカン世代にしたら同じように聴こえるのかねぇ…?

ま、それはともかく『ピストル』が無事、今週のオススメに入った。

しかし!

観覧数が少ない!

やっぱ恋愛モノじゃないとダメかねぇ…。

しかしそこをナナメ上を行く漢、コタロー様。

恋愛なんてなまっちょろいものじゃ満足しねーぜ!

ちなみに『ピストル』は黒夢の曲名からとってます。

タイトルから小説書いてみました的なね。

次は『Spray』って題名で書こうと思う。

多分青春ストーリーだと思う。

そんな感じ。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『ピストル』第八発目。

─三年後─

もうピストルも無い。

弾丸も無い。

翔瑠は未来や過去にも行けない単なる大学生だ。

だがそんなある日、翔瑠はまたあの男に会った。

「…オッサン…」

「ふん、覚えていたか。どうやらお前に拳銃を託して正解だったようだ…」

「何の話だよ…、俺から一方的にピストルを奪ったくせによぉ」

「いやいや、悪かった。キミなら本当に未来を変えてくれそうだったからね。現に未来を変えた」

「…何を、言っている?」

「もうじき巨大な津波により日本が沈没する。だがキミが救うんだよ、未来のキミがね」

「どういう事だ?」

「まぁ、見てれば分かる…」

そう言うと男は去って行った。

「俺が…、救う…?」

翔瑠はそんなぼやけた事を言われてただ立ち尽くすのみだった。

 

***

 

─数時間後─

テレビを見ていたら臨時ニュースが入った。

『番組の途中ですが、ここで臨時ニュースをお伝えいたします』

その臨時ニュースは日本全国が津波により沈んでしまう事を告げるニュースだった。

大変だ!

こんな所に居ちゃ死んじまう!

どこか遠くへ!

くそっ!

あのピストルさえあれば…!

ゴゴゴゴゴという轟音と共にそれはやってきた。

とにかく高いところへ行かなきゃ!

窓から屋根へと飛び移り、音のする方向を見た。

もうすぐそこまで津波は迫ってきていた。

すると家の前に誰かが立っていた。

「危ないですよ!早く高いところへ避難…」

振り返った姿は…。

俺だった。

いや、未来の俺?

あの謎の組織のリーダーの俺か?

「よーぅ!ちょっくら濡れるけど我慢してくれよ?俺も命がけなんでね」

「どういう…事だ?」

そして未来の俺は津波に流された。

…が、その刹那。

フッと水が消え、辺りは夕立の通ったような感じだった。

すると、未来の俺が、倒れていた。

「た、大変だ!」

 

***

 

「…いじょうぶか!?大丈夫か!?」

翔瑠は未来の翔瑠の頬をピシピシと叩いた。

「…い、痛たた…」

「大丈夫か!?どこか打ったか!?」

「…あー、大丈夫みたいだな。サンキュ」

「未来の俺…。一体どうやって?」

「んー、そうだな。一種の賭けみたいなもんかな」

「賭け?」

「あの津波の中で“あいつ”をぶっ放したのさ」

あいつってもしかして…。

「ピンポーン、弾丸だ。人を移動させることが出来るなら物も移動出来るんじゃないかってね」

「そんじゃ今の津波をどこかに飛ばした…?」

「そう、ホントに賭けだったけどね。いやぁ、助かって良かった良かった」

「でもアンタ、もう未来に帰る弾丸が無いんじゃないのか…?」

「はっはっは、そんなのはどうでもいいんだよ、これであの無残な未来を救えたならね」

「でも…これからどうすんだよ」

「ん~?どこか働き口探してこの時代で生きるよ。それより腹減ったぁ~」

「…うちで何か食ってけよ、どうせ金もねーんだろ?」

「あ、いいのかな?ま、自分ちだからいいか」

 

***

 

「オフクロ、客だぞ」

「あらぁ、だぁれ?」

「あはは、久しぶり。って言っても分かんないか」

「あらまぁ、翔瑠とそっくり…」

その後、未来の俺は飯をたらふく食い、家を後にした。

 

***

 

─その後─

キィ。

「いらっしゃい…、って俺か」

「あのなぁ…、何時までうちに居る気だよ!」

「仕方無いだろ、働き口見つからないんだから、今は骨董屋でお手伝いだ」

「翔瑠もリーダーさん見習って店手伝え!」

オヤジから嫌味を言われる。

そうそう、俺達はそっくりさんという事になってる。

翔瑠という名前だとややこしいので、未来の俺にはリーダーと名乗ってもらう事にした。

しかもリーダーはうちに居候。

俺達は“あの男”を追っていた。

そう、俺にピストルを託した男だ。

「そうそう、リーダー。あの男の事だけどな…」

「何!?目撃者が!?」

未来に帰る為にあの男に会う必要がある。

そして、あの拳銃を、ピストルを返してもらう為に…。

 

終わり。

 

***

 

今日のあとがき。

ようやく終わりましたー!

もう少し短くても良かったんだけど結果オーライだよね。

まだ続きそうで続かないというドラゴンボール式エンディング。

いかがだったでしょうか?

個人的には中の下くらいかなと…。

なんかあの男の説明もあやふやだし、結局謎の組織についても触れることなく終わりましたし…。

まぁ、今度何か書くときはちゃんとラストを考えながら書こうと思います。

今回も例の如く行き当たりばったり仕様でした。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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『ピストル』第七発目。

翔瑠は机の引き出しの一番上を開けた。

そこには僅かに余ったピストルの弾丸があった。

「いち、にぃ、さん…四発か。ってことは二回分だな」

未来や過去に行くには最低でも二発は必要になる。

行くときと帰るときだ。

「よし、取り合えずこの弾丸さえあれば何とかなる」

弾丸をポケットに閉まった。

翔瑠は昔テレビで見た指を銃口代わりにした方法で飛ぶ事にした。

飛ぶ?

一体何処へ?

「えぇい!取り合えず未来に飛んでやる!えっと、こうして指で軽く握ってっと」

未来へ!

『パァン』

 

***

 

つむっていた目を開けると、眼前に広がる光景に呆気にとられた。

これは…、海水?

翔瑠の腰まで海水がどっぷりと浸かっていた。

何処を見ても海水だらけで、とても東京だとは思えなかった。

しかもやけに静かだ。

誰かが住んでる気配すら感じられない。

俺はっ!?

俺の家は!?

「…よぉ、過去の俺…」

翔瑠がバッと振り返ると、大人びた顔の自分がボートをこぎこぎしながら近寄ってきた。

「…俺何やってんの?」

「見て分からんか、お前を乗せてやろうってんだよ」

「それより!この状況はどういう事だよ!何で誰もいねーんだ!?何で海水がこんな所まであるんだ!?」

「…まぁ、乗れ。話は乗ってからでも出来るだろ」

翔瑠はしぶしぶボートに乗った。

 

***
 

「…で、これはどういう事だ?」

手錠をはめられ、目隠しをされていた。

「こんな事したって俺は時空を超えられる」

「まぁまぁ、そうぼやくなよ、そうだな…なにから話そうか」

未来の俺はうんうんと唸っていた。

「まず、昔の俺は…つまりお前はこの状況を救えなかった。それくらい分かるよな?」

「まぁそうなんだろうな。この有様だもんな」

「そこでちょっと頼まれたい事が…おっともう着いたぞ」

手錠と目隠しを取られた。

そこには“地球防衛軍”と書かれていた旗がはためいていた。

「ここが、俺達の基地だ」

未来の俺が言う。

「俺…達?」

「そう、俺達だ、特殊な能力を持った連中が立ち上げた基地だ」

「はっ!バッカじゃねーの!?俺なんかこの弾丸が無かったらただの一般人だぜ!?」

「はっはっは、まぁそうだな。それより仲間を紹介しよう」

その後、次々と仲間とやらを紹介され、翔瑠は少々うんざりした。

「で、過去の俺。お前は今何発持ってる?」

「三発」

「おいおい!三発程度でこの現状をどうにかできるってのか!?」

一人のゴツい男が疑問をぶつけてくる。

「あぁ、やれるさ、だって俺だぜ?」

「む、そうだな。曲がりなりにも俺達のリーダーだもんな…」

リーダー?

俺なんかがリーダー?

はっ、馬鹿げてる。

俺なんかただの高校生だぜ?

小学校の委員長にも立候補した事の無いこの俺がリーダー?

「ぷっ、くくく!」

「なーに笑ってんだよ、過去の俺!」

「べ、別に…くくっ」

「まぁいい、とにかく!弾丸は三発!実際に使用できるのはたった二発だけだ!これを上手く使って世界を救うんだ!」

世界を救うだって?

ちゃんちゃらおかしいぜ、へそで茶が沸くっつーの。

「まず、どうするんですか?リーダー」

「そうだな、過去の俺、ちょいと弾丸を借りるぜ」

「あっ!返せよ!」

「何も全部使うとは言ってないだろ?お前を過去に帰す一発は残しておいてやるって」

「だがそれではリーダーが…っ!」

未来の俺が人差し指を口に当て、「しー」と言った。

「懐かしいなぁ、それじゃ、行ってくるよ」

「リーダー…」

「あっと、過去の俺、ご苦労さん、もう帰っていいよ」

「…本当にその弾丸二発でこの日本沈没は避けられるのかよ」

「ははっ、まぁあがいてみるさ。それじゃぁな」

『パァン』

そうしてフッと消えた。

それを仲間達が見送り、敬礼をしていた。

「何が何やら、未来の俺もイカれてるぜ」

「貴様…、リーダーを愚弄すると許さんぞ」

「へいへい、未来の俺は随分と慕われてるんだな。そんじゃな、俺帰るわ」

「さっさと行け!」

「へいへい」

『パァン』

 

続く。

 

***

 

今日のあとがき。

何か変な展開になっちゃった。

もうぐちゃぐちゃ。

ぐちゃぐちゃでむちゃくちゃ。

次回はどうなるのか!?

ワタクシにも分かりません。

乞うご期待です。

それでは今日はこの辺で。

でわでわ~。

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